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Androidに触れてみる(2)【MVPモデルとかMVVMモデルとか】

<追記>

この記事に書いてある多くは私の誤解だったようです

このブログの記事は全般的に私用メモ的な意味合いが大きいので削除はしませんが読むことはお勧めしません

 

ちょっとMVPモデルだかMVVMモデルだかMVCモデルだかを試したくなってしまったのでサンプルプログラムを改造してみます

MVPとかそのあたりの話はここらへんで

qiita.com

実際にいろいろ改造したんですけど最終的に出来上がったものが何モデルになっているかは僕にもよくわかりません。

ちなみに出来上がったものはこちらです

youtu.be

github.com

Rxを導入してみる

Unityでも使ったRxをandroidでも導入してみます。

RxJavaとRxAndroidみたいなものがあるようですがUniRxとは少し感じが違いそうです。(というか、UniRxもよくわかってなかったんですが…)

どうやらObservableを使用するには

Obserbable x = Observable.create(observer/*発生源*/ -> {observer.onNext(hoge)/*発生処理*/});

みたいな感じでやるっぽいです。

でもなんかめんどくさいんでSubjectを使うことにしました

qiita.com

クラスの関係

今回はMVPモデルで作るつもりなので

Activity ← Presenter →Model(持ってる人→もたれてる人)

という感じにしました。ただしViewに相当するものがActivityなので生成順が

Activity→Presenter→Model

となってしまいます。そこで適当なインターフェースを作ってActivityはそれを継承してもらうことにしました

 

感想

本当にこれでいいのかよくわからない…(小声)